風俗店への強盗に注意
性風俗店を開業すると、近隣のヤクザとの絡みで色々な業者が営業にやってくるのですが、デリヘルの場合は無店舗型営業なので、リースなどの必要はないと思いますが、付き合いとして必要と覆うのであればリース等を受けても良いと思います。
不景気のせいなのか、強盗などの凶悪犯が増えており、風俗店でも凶悪な犯罪に巻き込まれる事がありますが、特に風俗店を狙う強盗には注意した方が良いです。
以前まではテレビゲームで博打をさせている喫茶店が狙われていましたが、最近では韓国エステが狙われており、韓国エステも無許可のところが多く、経営者や従業員が不法滞在している場合が多いため、警察に被害届を出すことが出来ないからと言えます。
新聞などにも掲載される事がありますが、それはほんの一部でして、本来は相当数の被害が起きていると認識しておくべきです。
デリヘルでの強盗は聞いたことがありませんが、危機管理として現金商売である以上は、注意するべきですし、売上金は日に2回銀行へ入金するようにし、営業所に多額の現金を置かないように対策をたて、それでも被害に逢うようであれば、警察に速やかに連絡して届けましょう。
デリヘルであれば、このような対策が取れますので、戸惑うことはありません。